マイメロ様への奉納品
〜良心! 良心! 神的な本能〜
奉納品その2

(天嶺さんより)
革命とは、楽に行われるものではない。
革命とは、未来と過去の狭間における死への闘争なのである
フィデル・カストロ
アニメ界の革命は、我が血を伴なって成し遂げる。
マイメロ様の気高き御意志が伝わってきそうな宗教画です。
しかしながら、些か宗教画としては過激がすぎますので、
後世の人々にどのように受け取られるでしょうか・・・?
しかしそれすらもまた、マイメロ様の革命の成功如何にかかっているわけですが。
奉納品その1

(葉月堂のKOIさんより)
マイメロ様の大胆なポージング、露出が多く、肉感たっぷりの歌ちゃんは
表現が規制されることが多い宗教画への、問題提起及び、表現の自由への挑戦と受け取ってよいでしょう。
まさに、奉納品のトップバッターを飾るに相応しい、新時代の幕開けともいえる一作です。